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天声。

・・とある日常。



暖かな日、微妙な忙しさの会社のデスク。5月にして7月上旬の気温
室内は冷房で快適で、昼休み中、おもいっきり寝てました。
もうすぐ昼休みも終りなので目覚めて、ボーっとiPhoneで新聞を読んでた。
そんな時、いつもは、愚痴とひとりごとしかいわない隣席の男(30代)が話かけてきた。



 隣人 : 「××さん(わたくし@夕々のこと)、最近疲れているよね?」

 自分 : 「ハァ・・」(ってか深夜TVのせいですけど・・)

 隣人 : 「その疲れは気からくるものだね」

 自分 : 「ハァ・・、ええ、まぁ・・」「よく寝れなかったりしてます」(適当に答えた)

 隣人 : 「どんな部屋で寝てんの?窓は?」「住所どこ?」

 自分 : 「6畳の部屋で、窓はここ(図解)。××市です。」

 隣人 : 「それは$%&で%&#で・・・」(気学の話が始まる)

 隣人 : 「そして&%”で&+*で・・・」(方位の話が始まる)

 隣人 : 「・・ということで、窓を少し明けて寝てみてね」

 自分 : 「えっ・・」

 隣人 : 「そしてこの亀を窓際においといて・・」
       (小さな透明の亀の置物を手渡す)

 自分 : 「ハァ・・。これ、くれるんですか?」

 隣人 : 「明日返してね・・」

 自分 : 「ハァ・・(!?)」(めんどくさいから一応預かった)



・・・なんというか、一体なんなんだろうか・・。不器用な男の優しさなのか。
単なる気まぐれなのか。方位や気学か風水かなんだか知らないけど、すべて
無知で興味もない自分には単なる迷惑なのだが・・・(´-ω-`)
ってか、「亀」って玄武??一日で効果あるの?ま、いいか明日返すか。。
それよりもちゃんと風呂入ってね、隣人。髪洗ってね!


※深夜番組
月)青木ド・ナウ、
火)人志松本、今夜ドル箱
水)あらびき団
木)アメトーク
金)検索ちゃん
その他いろいろ・・
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