スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ひとつの結論。

nt_080610.jpg

住んでいるアパートの近くにあるレンタルDVD店。
北関東では有名な某えげつない会社なのだが・・それは置いといて。


久々に貸りたい新作DVDがあったので、店に足を運んだ・・
当然ながらオール貸し出し中。仕方なく翌日行ってみるとやはりオール貸し出し。
時間差で行ってみるもダメ。レジ横も確認するもダメ。
念のため店員に聞いてみるも全然ダメ。
よく見ると話題の作品はほぼオール貸し出し中。たまたまあっても1~2本。
(うーん・・そんなに爆発的な人気あるかな??)

やがてひとつの推測が立つ
・・・
・・・
→ そもそもパッケージしか出してないのかもしれない・・
どうしても見たい客はレンタルでなく買うし、揺らいでる客も見れない時間がつづくと
買ってしまうかもしれないというメリットもある。店舗戦略的に十分考えらえる。

もしくはあっても数本でそれらはすでに店内スタッフで回し貸ししている。
もちろん本社帳簿的にはNGなので、他のタイトルに貸し出し偽造を施す。
これは絶対可能性あると考えられる。
時給の低い店舗のバイトや待遇の悪い社員は、なにか代償を得ようとする
レンタル店で得られる代償といえば新作を早く手に取れるというメリットだから。


・・と普通はここまで疑わないが、この店・会社は疑うに値するんだよな。。
おまけに同店は個人情報を流出している疑いもある(身を持って体験)。

言ってみれば、偽高設定札を刺すパチ屋と一緒。
・・・って考えすぎか、オレ??
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。