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続)会社内部が崩壊しそうなので記録に残したい。

前回はこちら(


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【ここまでの状況】
社員Aによる告発で、悪事の露呈した社員B。
社員A→社長へ直訴。社長→社員Bへの厳重注意。
すべて保留にてい遠方へ出張する社長(約10日間)。
....いろんなことが保留中。


↓ ↓ ↓

それから1週間近く経過しました。

↓ ↓ ↓


【第三者(わたし)へ伝わってきた情報】
・社員A「社長は社員Bへ他営業所へ異動するよう指示した。
 それが嫌なら自分から職を辞すように伝達した。
 ..がどこまで信憑性があるかもわからない。
 何も変わらなければ、自分が辞めるだけなので別にいい...」
・社員B「異動はしない。いままでと変わらない」
・社長「社員Bは自分にとっては不安要素なのでなんとかしたい」

【状況から判断できる情報】
・社員Bは毎朝掃除をするようになった。勤怠がよくなった。
・社長は社員Bへ仕事を割り振っている様子。つまり異動伝達は嘘かもしれない。
・社員Bは「自分は会社にとって必要である!」アピール大作戰を始めている。
・社員Bは入社歴が浅い社員だけを集めて自分都合ミーティングを開いている。
・社長の目論見 -> 社員Aの現状維持。社員Bの勤務態度改善。

↓ ↓ ↓

社員Bは生き残り作戦を実行しているようだ。社長の本意はわからない。
社員Aは、比較的正当な意見をもっているので残ってほしい。
このままだと社員A退社&社員B生き残りパターンが濃厚である。※回避したい!
実は社長は、違法にならない範囲での経費使い込みや捏造な振る舞いを行っているため
社員Bの不正を公にできない。
不正を不正だとはっきり言えない職場に価値はない。


....自分に何かできることはあるのだろうか。


諸事情により来月上旬までの猶予はあるらしい。
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