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喧嘩上等。

※女性の方はお気を悪くされるかもしれないので、
 できればスルーしてください。







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数日前より、ますますカミさんとの仲が険悪になり、
昨日の時点でほぼ無視されるようになってしまった。


自分も悪いとは思うけど、相手がもっと悪いと思う。
(・・詳細は省きま・・)

そして今日、残業して現場から帰ってきたのは21時すぎ、
家(アパート)に帰宅してびっくり、カミさんの父母がきていた。


もう驚くリアクションも面倒なので普通に「こんばんは」と言った。
カミさんが親に何といったか知らんが、親は自分の今の状況をいろいろと聞いてきた。
ま、シゴトも大変だと思うけど、仲良くやってくれ、と言われた。

よくわからんが、こっちはかなり疲れているので、もうすでに接客モードで対応消化。
※皮肉なことにこんな時に苦情対応の経験が生きてくる。
要するに、喧嘩の原因を男である自分のように思われているようだ・・
もちろん全く謝る気はなく、坦々と質疑応答を30分ほど繰り返しただけ。
しかも父母の間でも微妙に仲違いがあるのがわかって面白かった。

まさかね・・、ホントのこと言えないし・・。(パチとか無職無気力とか・・)
真実をいってことを荒げるのもめんどくさいし。
しかしさ、シゴト終りに賢者モードに入るのは疲れるw


でもさ、ひとつ思うんだけど、「喧嘩くらいひとりでやってみろよ」と。
「親は木の上に立って見るもの」ではないのか!?
by 千利休(『花の慶次~雲の彼方に』より抜粋)



・・あー、また書いちゃった
できるだけ、嫁さんのことをBlogで書かないつもりだったんだけどさ。
あまりに面白い出来事だったので許してくださいな




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